ど)
単位 23 (実績) 24
H
年度
―
H
年度
―
(実績) 最終目標値
23
(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度 活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23(実績)
240
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
16,486 16,929その他特定財源
一般財源
11,365 11,7325,121 5,197
地方債
総事業費
16,486 16,929 0財 源 内 訳
国庫支出金 県支出金
時間 時間
人件費合計
706 692 0人
692人
0非常勤職員等
時間人 件 費
常勤職員
0.10人
706 0.10事業費合計
15,780 16,237 0需用費
24 25 0コ 役務費 ス
ト 事 業 費
報酬
委託料
15,756 16,212 02.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23年度(決算)(千円)
24年度(決算)(千円)
25年度(予算)(千円)
2.子育て支援・児童福祉
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
・家庭保育員への保育決定及び委託による事業の適正な実施により、仕事を持つ親の負担が軽減されて いる。
事業内容 (手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・市内1施設(定員30名)への入退所受付及び判定並びに保育料の算定及び委託料の積算を行う。
・家庭保育員8人に対して3歳未満児の保育業務を委託している。
総合計画 上の 位置づけ
( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援
(施策)
( )
( )
( )
平成 年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H 金額
個人 委託料
保育に欠けると認定した児童を、家庭保育員に保育を委託する。 1,944 千円個人 委託料
保育に欠けると認定した児童を、家庭保育員に保育を委託する。 2,051 千円個人 委託料
保育に欠けると認定した児童を、家庭保育員に保育を委託する。 1,704 千円個人 委託料
保育に欠けると認定した児童を、家庭保育員に保育を委託する。 3,100 千円個人 委託料
保育に欠けると認定した児童を、家庭保育員に保育を委託する。 1,873 千円個人 委託料
保育に欠けると認定した児童を、家庭保育員に保育を委託する。 2,566 千円個人 委託料
保育に欠けると認定した児童を、家庭保育員に保育を委託する。 2,974 千円今後の取組方針
24
団体名等 費 目 概 要
24) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費 労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の 見直し余地
判定
<説明>
市関与の 必要性
判定
<説明>
ニーズの 方向性
判定
<説明>
達成度
判定
<説明>
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない
その他 ( 備品購入費など )
H H
H H H
( ) ( ) ( )
( ) ( ) ( )
H H
(実績) 最終目標値
成果指標
※どのような効果があったかを
指標説明
単位
23(実績)
24H
年度
―
H
年度
―
(実績) 最終目標値
23
(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度 活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23(実績)
241,179,767
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
1,136,194 1,149,970その他特定財源
296,951 297,913 280,375一般財源
827,969 842,897 888,8868,552 6,800 5,786
地方債
総事業費
1,136,194 1,149,970 1,179,767財 源 内 訳
国庫支出金
2,722 2,360 4,720県支出金
時間 260,208 297,369 時間 300,140
人件費合計
1,031,796 1,034,210 1,067,222人
774,002 110.85人
767,082非常勤職員等
243,531 時間 247,077 257,818人 件 費
常勤職員
111.15人
784,719 111.8527,462 26,490 24,103
事業費合計
104,398 115,760 112,545需用費
46,285 48,556 50,381役務費
4,528 4,317 3,749コ ス ト
事 業 費
報酬
4,120 4,120 4,153委託料
22,003 32,277 30,1592.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23年度(決算)(千円)
24年度(決算)(千円)
25年度(予算)(千円)
2.子育て支援・児童福祉
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
・公立保育所における適正な保育事業の実施により、仕事を持つ親の育児に対する負担が軽減されてい る。
事業内容 (手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・市内19園で0歳から5歳までの子どもの保育を実施している。
・障害児保育・長時間保育・一時保育・休日保育などの特別保育もあわせて実施している。
・正規職員111名及び臨時職員を配置し、19園で保育を実施。
総合計画 上の 位置づけ
( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援
(施策)
( )
( )
( )
平成 年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H 金額
御代田町 委託料 市外の保育所への入所委託
3,148 千円飯田市 委託料 市外の保育所への入所委託
316 千円東御市 委託料 市外の保育所への入所委託
1,634 千円小海町 委託料 市外の保育所への入所委託
1,371 千円小諸市 委託料 市外の保育所への入所委託
13,237 千円上田市 委託料 市外の保育所への入所委託
636 千円今後の取組方針
24
団体名等 費 目 概 要
24) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費 労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の 見直し余地
判定
<説明>
市関与の 必要性
判定
<説明>
ニーズの 方向性
判定
<説明>
達成度
判定
<説明>
岡谷市 委託料 市外の保育所への入所委託
222 千円増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
計
32,277 千円長岡市 委託料 市外の保育所への入所委託
124 千円( )
その他 ( 工事費など )
H H
H H H
( ) ( ) ( )
( ) ( ) ( )
H H
H H H
( ) ( ) ( )
事務事業名
保育施設等整備事業
事業開始年度 H 20 年度事務事業コード 4322-11
担当部
福祉部
担当課子育て支援課
担当係施設整備係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
児童福祉法第35条③ 通常管理
実施方法(全てチェック) 工事請負
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成
( 節 ) 3.安心して子どもを生み育てられる子育て支援
(施策) 2.子育て支援・児童福祉
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
・市内公立保育所に通う児童が、安全で良好な施設環境の中で保育所を利用できる。
事業内容 (手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・市内公立保育所19園中、築30年以上経過している保育所が14園という状況であり、安全、衛生 上の面からも大規模修繕や改築など根本的な対応が必要となってきていることから「保育所の施設整 備」について積極的に推進し、急速な少子化の進行に対応した保育環境を提供する。
・区長会及び保護者会を通じて、整備計画に関する説明会等を実施しご理解、ご協力をいただきながら 整備事業を進めていく。
・該当した整備計画地区については、概ね4年程度の事業期間を見込む。
・建築本体工事、電気設備工事、機械設備工事は、請負にて実施。
・設計及び監理業務は、業務委託にて実施。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23年度(決算)(千円)
24年度(決算)(千円)
25年度(予算)(千円)
コ ス ト
事 業 費
報酬
委託料
4,075 8,670需用費
24 300役務費
29,442
事業費合計
33,517 8,694 300人 件 費
常勤職員
1.00人
7,060 1.00人
6,920 1.00人
6,920非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
7,060 6,920 6,920総事業費
40,577 15,614 7,220財 源 内 訳
国庫支出金 県支出金
7,220
地方債
8,40015,614
その他特定財源
一般財源
40,577 7,2147,220
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
2地区(望月、平賀・内山地区)において、建設地が決定したことから地質調査及び現況測量を実施。
財源合計
40,577活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23(実績)
24(実績) 最終目標値
23(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度
公立保育所の整備実施地区 地区
2 2―
―2 2 2 H 28
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
23(実績)
24(実績) 最終目標値
23(目標)
24(目標)
25(目標) 目標年度 望月地区整備進捗率 良好な施設環境整備に向けての
進捗率 %
1
―
1001 17 H 27
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他